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Case Study - 接続例 01- 複数の機材のコントロールができるMakePro の接続例 - 配信編 (映像 & 音) -

接続例01 〜配信スタジオ〜

 

もう複数のコントローラーは必要ありません。

映像のコントロールと音声のコントロールを1つのMakeProXコントローラーに統合できます。

 

 

▼ コントロール対象

音 :

1.マイクプリ(NEXUS Compact)/DAW ProTools

 

映像:

2.ATEM 1 M/E Production Studio 4K

3.Hyper Deck

4.OBSコントロール

 

通常は、それぞれのコントロールが必要ですが、MakeProXならソフトウェア「Glue」を介してコントロールデバイスを簡単にアサイン。

1台で複数台の機器をコントロールできます。コントロールが1つになり省スペース、コスト減を実現します。

 

 

マイクプリ/DAW ProTools をコントロールしているのは、XTEND-B10-8MF

OBS、ATEM、HyperDeck をコントロールしているのは、XTREAM-D10

どんな組み合わせでもGlueひとつで設定可能。

 

 

管理ソフトウェア 「Glue」

MakeProXの設定、全てを行うことができるソフトウェアです。

数多くのリモートプロトコルに対応し、好みのデバイスの追加も簡単。それぞれのボタンやフェーダーにコントロールしたい機材をアサインできます。また、レイヤー機能によりセットアップを複数保存できます。

 

 

 

 

 

 

Glueは、更に多くのデバイスに対応できるよう、日々改良され続けています。

 

 

様々なプロトコルに対応したMakeProは、配信設備のほか、中継車などの移動を伴う設備にも最適です。

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